気楽に語ろう☆ 創価学会非活のブログ☆

創価学会の非活メンバーによる語り

いずれ衰退する組織。




いつもみなさん、ありがとうございます。


さて私は自分の考える正しさを他者に強要するつもりは全くありません。
私がこのブログで書いているのは、単に根拠の提示です。その根拠が不自然であり、説得性に欠けるなら、それらは批判されるべきでしょう。


さらに付言すれば、自分が言いたいことを言い尽くしたら、書くのをやめても構わないと思っています。
どこまで書けるのか、問題意識をもって執筆してはいますけど、甚だ自身の能力には疑問です。


ただどういうわけだか、こんな注目されるはずもない個人のブログになぜかアクセスが集まっていまして、いろんな方がわざわざ言及して頂けるお陰でアクセス数が増え、注目が集まっています。事実、一月のアクセス数も14万を超え、たくさんの法華講さんや創価学会員さんの非活メンバーからメールを頂きます。
皆さんからは「信仰心が冷めました」「創価を退会しました」「大石寺には二度と行きません」等々、連絡を頂くことが多いです。ありがとうございます。



多くの方が法華講、また創価学会からの退会や脱講、また未活、非活を選ぶようになりました。
教団の自己都合で信仰を深めることは、もはや時代錯誤といってもよく、信仰は徐々に個人のものになりつつあると感じています。


いずれ大石寺にせよ、創価学会にせよ、また顕正会にせよ、教団信徒の高齢化により、緩やかに衰退して消滅すると私は考えています。実際、それらの衰退はすでに始まっています。



それらの衰退が隠しようもない事実として皆が知ることになれば、私のブログなどなくても信徒組織は実質的に壊滅するかと思います。
すでにその衰退は始まっています。



私がこのブログの執筆を未だに続けている理由は、私のブログを評価する方の存在と、メール等で頂くそれらのお声です。
みなさん、本当にありがとうございます!
私は皆さんの声が続く限り書き続けたいと願っています。