気楽に語ろう☆ 創価学会非活のブログ☆

創価学会の非活メンバーによる語り

教団擁護の議論。



いつもみなさん、ありがとうございます。


さてTwitterアカウントを開設してから、いろいろ議論に巻き込まれることもあります。ところがいろいろ批判があると、その結果として多くの方のアクセスを頂き、ブログへのアクセス数が急上昇する結果になることが多いです。


事実、この数ヶ月だけみてもアクセス数が急上昇していまして、本当に驚いています。ありがとうございます。
またたくさんの応援メッセージをメールやDMで頂いていまして、改めて創価学会活動家の言論の論理的な矛盾点についてもご指摘頂いています。本当にありがとうございます。


大石寺系教団、そして創価学会の特徴ですけど、自分たちの信じる教義や池田氏の"神話"を安直に盲信し、それを擁護することしかできないんですね。
つまり彼らは自分たちの教団の教義を擁護するための議論しかすることができないんですね。


例えば『御本尊七箇相承』を文献的な検証も全て吹っ飛ばして、安易に真蹟と判断する方がいますが、その時点で日蓮遺文に関する無知を曝け出しているに等しいかと思います。


Twitterアカウントを開設してよくわかったことですが、創価学会に代表される大石寺系教団の信徒は、教団が提示する教義を安易に盲信し、それらを擁護するために議論を張ることしかできていないということです。