気楽に語ろう☆ 創価学会非活のブログ☆

創価学会の非活メンバーによる語り

わかりやすく気楽に書く。




いつもみなさん、ありがとうございます。
ところで、私がブログ記事を執筆する際に心がけていることは「わかりやすく気楽に書く」ということです。



最近たくさんの訪問者(1日あたり最近は数千件です)がブログにあり、自分でも驚いていますが、そもそも私はそんなに立派な記事が書けません。
私は学者であるわけでもありませんし、自分が至らないことは自分が一番よくわかっているつもりです。


ただ私のブログに何か特徴があるとするなら、それはなるべくわかりやすく事実に即して語りたいと思っているだけなのです。


「わからないことはなるべく書かない」


誰もが丁寧にゆっくり読めばわかる、理解できる、そういう記事を書きたいと考えています。
私のブログを訪問される多くの方で「読みやすい」という声をいただくことも最近多いのですが、とにかくちゃんと読めばいいたいことはわかる。そういう記事に評価をいただいているような気がします。


もちろん安易な短絡化は危険です。私もいくつかの記事について、文献的なご意見も頂いているので、少しずつ意見を変えて、修正しているところも少なくありません。そのことは認めますし、自分の意見が絶対であるとも考えてはいません。
私が否定するのは、どこかに絶対のものがあり、その絶対の信仰を後付けで論証するために教団の教義を利用し、他者を論難するだけの浅はかな宗教です。それは例えば大石寺であり、創価学会であり、顕正会であったりするのです。


きちんとした研究者などにもなれず、私のような浅はかな単なる一信仰者が過去の悪事を反省して総括する中で、なるべくわかりやすく自分の言いたいことを言う、それだけに注意して書いているのが正直なところです。


しかしまさにブログのその点を多くの方に評価頂いているようで、最近メールやツイッターでのDM等も多く増えてきました。
本当にありがとうございます。みなさんのおかげで私も少しずついろんなことを書くことができているように思います。本当に感謝しています。