気楽に語ろう☆ 創価学会非活のブログ☆

創価学会の非活メンバーによる語り

現在の名誉会長の病状。






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さて池田名誉会長は現在、全く人前に姿を現さない(というより現れてはいるけど聖教新聞等で報道されない)のが常態になっています。
お身体が悪いとか、認知症だとか、ネット上では勝手な推論が飛び交っているところなのですが、いろいろと本部職員や一般会員からの目撃情報を得るうちにだんだん推察ができてきました。


個人の保護のため、情報源は特定できないのですが、少なくとも2015年〜2017年の池田名誉会長に関する証言を総合すると、以下のような感じになります。




1、車の中から手を振った際に、手の動きと引きつった表情、とりわけ口元がいびつで不自然だったとのこと(その方たちの証言によれば、窓を開けてかなりゆっくり車が走ったので確認できた)。


2、視線は確かにかつての生気に満ちた感じではないが、焦点はきちんとあっていて、意識は比較的ハッキリしている。


3、言語が不明瞭。これは複数の証言でも一致している。呂律が回ってないので近くにいてもハッキリと聞き取ることは難しい。ある方の証言では「ありがとう」と言われていたそうだが、これは口の形から判別できたとのこと。


4、人に会おうとする意志、言葉をかけようとする意志がある。言語不明瞭でありながらも会員に話しかけようとしていることが見て取れる。


5、池田名誉会長は認知症ではなく「脳梗塞」あるいは「脳梗塞の後遺症」とする意見で何人かの見解が一致した。視線や焦点は比較的明確でハッキリとしているため認知症とは考えにくいとのこと。


6、病状が報道されないのは池田名誉会長の意志ではなく周囲の意志のよう。名誉会長自身はむしろ人に会おうとしたり、話そうとする意識が感じられる。また本部職員も報道しないことで名誉会長を守ろうとする意識が感じられる。


7、そのような状態でありながら、池田氏は人前に出ようとしていて、それを周囲がなんとかできるだけフォローしている。



と、そんな感じになるでしょうか。
どうも現在は一時期よりも名誉会長の病状も回復し、意識も判断力も比較的ハッキリしているようです。
上記の証言から総合して、私は現状の創価学会本部、また公明党の方針に対して、池田名誉会長は事実上の容認をしていると考えるのが自然であると判断しています。



追記:2017年8月28日
池田名誉会長が脳梗塞の後遺症と仮定して、その遠因として「歯」の問題が関係していることは、あくまで推論ながら私は十分にありえることと思います。