気楽に語ろう☆ 創価学会非活のブログ☆

創価学会の非活メンバーによる語り

本部職員にやってもらいたいこと。






いつもみなさん、ありがとうございます。



ところで、創価学会の本部職員って、お給料貰ってるんですよね。
財源はどこから来るのかといえば、そりゃもちろん私たちの真心の財務からですね。副会長クラスになると年収一千万を超えるくらいのお給料です。


お給料貰ってるんですから、本当はいろんなことやってもらいたいんですよね。
全国幹部になって、地方に指導なんて来なくていいので、お願いだから次のことをやってください。これらを本部職員が全部やってくれたら、少し信濃町を見直します。





◯新聞配達と集金業務
薄給で自転車で駆け回る婦人部の配達員さんのことを思ったら、ぜひ率先して聖教新聞の配達くらいやってほしいですね。ちなみに私は活動家時代、配達員さんをやったことがあります。代配ではなく正の配達員です。


民音の余ったチケットの買取
組織に回される謎の民音チケット。捌けないと地区幹部とかで買ってるんですけど、やっぱり本部職員が率先して買い取って、民音公演の啓蒙活動をしてもらいたいですね。


◯儀典部の導師
儀典部とかに任せてないで、本部職員で立派な葬儀ができるんなら社会の評価も変わってくると思います。


◯定例報告のまとめ
報告をまとめるってメッチャめんどくさいんですよ。それに選挙のシーズンになったら数だけの報告なんて山ほどあります。やはり実態をきちんと把握するという観点からも、各地域組織に入って報告をまとめてほしいですね。下から上がってくるデータを踏ん反り返って眺めても会員の支持は得られないと思いますよ。


◯会館の掃除、守る会
学会の会館には「守る会」という人たちがいて、定期的に清掃をやっているので会館の維持運営ができているんですね。清掃スタッフを雇うと金がかかるので、会員の奉仕なんです。でも守る会もそろそろ超高齢化してきてますよ。本部職員で清掃もやったほうがいいんじゃないんですかね。


◯財務金額の公開
やはり信濃町の本部職員は財務をどれだけしているのか、公開してもいいと思います。会員に金を出させている立場なんですから、自身が襟を正さないと会員も納得されないと思うんですけどね。