気楽に語ろう☆ 創価学会非活のブログ☆

創価学会の非活メンバーによる語り

報告について。



いつもみなさん、ありがとうございます。





さて私は創価学会の活動家でしたから、週末はかつて定例報告に追われていました。
そのうちテキトーに報告することを覚えましたから、数字だけ並べてテキトーにやって週末は早めに遊びに行きました。



で、組織の活動家も報告というものには本当に飽き飽きしていまして、数字を挙げるのなんてもうテキトーですよ。


選挙のF(友人に頼んだ数)なんて超テキトーです。何人くらいに会えるかななんて1週間にあった人の数をざっくり数えて多く見積もって数増ししてましたっけ。
要するに中央幹部なんて現場にどうせ入らないし、入ったって偉そうに訓示を垂れる浪花節みたいな話しかできないので(笑)、所詮あがってきた数で組織を見ることしかできないんです。


だったら水増しで多めにあげとけってことになりますよね。
そういうことが末端組織では普通になってますよ。で、そういうことが始まっている組織に未来ってあるのかなって疑問に思います。


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