気楽に語ろう☆ 創価学会非活のブログ☆

創価学会の非活メンバーによる語り

選挙支援活動の欺瞞。




いつもみなさん、ありがとうございます。


ところで、創価学会の選挙戦で最大の欺瞞は、実質として選挙支援をしているにも関わらず、公式にはそれらを「友好活動」としていることかと思います。


選挙のお願いをすることを創価学会内では「F」と言いますが、このFとはフレンドのことです。公式には友人の拡大戦をやってるだけで選挙支援とかじゃないよ〜ってことなんです。

ですから聖教新聞紙上でも「豊島が激戦!」とかそんなことを寸鉄で書かれますよね? 会員の方はみんなあれを見て「豊島区の公明党の選挙情勢、大変なのね」ってわかるんですけど、紙上には「公明党」とか「選挙の情勢」とか一言も書かれないんですよ。


つまりこれは創価学会の公式発表としては「私たちは友好活動をやってるだけなのよ〜」と言ってるだけなのです。


私が欺瞞だと思うのは、聖教新聞紙上で友好活動だと称しているものの実態が実際には公明党の選挙支援のことではありませんか?ってことです。