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気楽に語ろう☆ 創価学会非活のブログ☆

創価学会の非活メンバーによる語り

乱暴な折伏。




いつもみなさん、ありがとうございます。



ところで日蓮正宗、また創価学会の方は自分たちの教えが絶対的に正しいゆえに「何をやっても許される」的な考え方になってしまうことってありますよね。

とりわけそういった荒っぽい言動や脅迫まがいの行動は、選挙や折伏の場面で散見される気がします。
というのは数日前に以下のようなメールを頂いたんですね。少し長いですが、編集の上、引用させて頂きます。




創価学会について書かせていただきます。
まず、ここに書く事は誓って真実ですし、創価学会を否定したい者ではありません。
僕が創価学会の勧誘を受けたのは約10年以上前の事ですが、当時私はバンド活動をしていて、
バンドメンバー募集でY市※※区に住む、Sという人物と知り合いました。
このSという人物は現在もFacebookなどでも出て来ます。
このSという男が、ことごとく、騙しと嘘を並べ立て創価学会を勧誘して来ました。
例えば、バンドのミーティングと嘘をつき、私を創価学会の会合などに連れて行き、
勧誘を拒めば、その場で嘘をついて高圧的に脅しだす。という
本当に言葉では言いあらわせない位ひどい勧誘行為を受けました。
『もうお前が創価学会に入る事は決まってるから、創価学会の仏壇をもらう時間をとれ』
『お前、逃げも隠れもしません。創価学会やりますって言ったよな』
など嘘と脅しの限りを尽くしてきました。
ですから私は創価学会が大嫌いです。
もしこれを見た創価学会の方が違うと言うのであれば、まずは現在もY市にいると思いますが
S(Facebookでも出て来ます)をまずは、この嘘ばかりの真実を暴いて欲しいと思います。
私は、本当に非常に創価学会に対して怒りとインチキという感情しかありません。
絶対にこの創価学会員のSは許せません。
Sは現在もプロのギタリストなどと言っているようですが、間違いなくそれも嘘です。
私がここに書いた話は誓って真実です。」



創価学会員は自分たちが正義だと思うとあとは「何をやって構わない」みたいな荒っぽさがありまして(特に男子部・笑)、下手をすると反社会的なことまでやりかねないんです。
キャバクラに行って初対面のキャバ嬢に選挙を頼むくらい平気でやりますから、非常識なことなんて宗教的信念のためならあっさり飛び越えてしまうのが創価学会の問題点だと思います。私自身、バリバリの活動家だった頃、初対面の人にも選挙を頼んだことがあります。また法華講さんとの法論では相手を追い詰めることまでしました。


さらには昭和30年〜40年頃の創価学会折伏なんてメチャメチャ怖いです。人の家に無断で入り込んで「謗法払い」と称して他人の仏壇を捨てるとか平気でやってましたから(笑)。
関西の組織のことを聞くと、いろいろ自由でありながらかなり非常識なことも見聞します。家庭訪問されて不在の時に勝手に家に上がり込んで座談会の入場券を置いていくくらい婦人部も平気でやるようです(笑)。


このメールをいただいた方の発言はおおよそ真実なのだろうと思います。
嘘をついて会合に連れ出し、入会を強要したとすれば罪は当人に帰せられるべきものです。
当ブログでは特定の個人名をあげることは差し控えさせていただきますが、このような問題行動があったことは創価学会も総体としてやはりきちんと公表し、総括すべき問題だと思います。













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