気楽に語ろう☆ 創価学会非活のブログ☆

創価学会の非活メンバーによる語り

未来部に未来はない。






いつもみなさん、閲覧いただき、ありがとうございます。
創価学会の未来部の減少ぶりは本当にひどいものですが、あるブログ記事を見て改めて衝撃を受けました。


「未来部合計20万人」(蓮の落胤創価学会、話そうか)


この方も私と同様、非活メンバーの一人ですが、ここまでデータを提示されるともはや創価学会の未来部に未来などないということがよくわかりますね。
以前こんな記事を私も書いています。


「未来部って」


蓮の落胤ブログ主さんの意見とほぼ同じですが、遅かれ早かれ、日本の創価学会は滅びます。組織維持のために躍起になって壮年婦人部は努力しているかと思いますが、あらゆる努力はもう手遅れです。
東京五輪が終わって、2025年頃が一つのターニングポイントになるでしょう。団塊の世代が75歳くらいになる頃です。さすがに組織の活動家のメインが75歳を越えるようになったら、もはや組織人事も入れ替えないとダメでしょう。


聖教新聞を配る人もいなくなりますし、白ゆり長やB長のなり手も不足してくるでしょう。
現状で75歳を越えた白ゆり長がすでに出てきていますから、これがまた一層深刻になってくるはずです。
男女青年部と同様に地区の壮年、婦人でも地区役職が立てられない人材難に陥ることでしょう。


もはや日本の創価学会組織の壊滅は時間の問題です。この現実を受け止めることが大切でしょうね。