気楽に語ろう☆ 創価学会非活のブログ☆

創価学会の非活メンバーによる語り

SNS禁止令。





最近、幹部指導とか会合での注意で「SNSへの投稿はやめるように」等の指示が創価学会では言われ出しているようです。
なんでダメなんでしょうね。



あ、私は非活だし、ここはブログだからいいのかなぁ。



まあ今さら反逆者呼ばわりされて、退会処理されても痛くも痒くもありませんが(笑)。
私の家にも聖教新聞一部入ってますけど、退会処理されたら地区で一部減になってしまいますから、そこは組織的に困るかもしれませんね。



あと創価学会はいろんなブログを監視対象としてプロファイリングしているようです。このブログも監視対象とされているのでしょうか。
信濃町の本部職員の皆さん、お勤めご苦労様です。いつも閲覧いただき、ありがとうございます!


まあ、除名して頂いても全然構いません。
現在私は創価学会に関しては非活メンバーであり、今は活動もしないでこんなブログを書いていますけど、創価学会にはそれなりに感謝しているところもあります。
現在は創価学会の教義そのものへの考え方の相違もあり、活動から遠ざかりました。いつでも提出できるように退会届も作成して送れるようにはしてあります。必要な際には聖教新聞を止めて頂いて除名して頂いても私は全然構いませ〜ん。


そもそも脱会すると罰が当たるとか、退会することで幸せになる道が閉ざされるとか主張することは、果たして教義的に正しいのでしょうか? 
それなら最初から創価学会なんて入会しない方がよいかもしれませんね(笑)。



「ネットでの情報は全て嘘だから信じないように」という論理って、批判に対して反論することの難しさを肯定してしまっている印象を強く受けます。
もちろんネットの情報は玉石混交ですが、情報化社会だからこそきちんとネットを使えることが大切で、だからこそ小学校や中学校等でも子どもたちにネット教育がされているのだと思いますよ。
ネット普及により大量の情報が出入りするようになったからこそ、私たちの情報の取捨選択が必要になってくるのでしょう。


それが信濃町の方針としては基本ネット情報はシャットアウトというのは解せません。
つまり私のようなブログ投稿者は信濃町の論理でいくとまず「学会批判をする反逆者」として認定されて「反逆者の言葉を信じないように」というロジックになっていくのでしょうか。
それはそれでも構いませんけど、私は別に怨恨とかで学会批判をしているわけではないです。一部の日蓮正宗信徒の学会批判には明らかな怨恨を感じますけどね。