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気楽に語ろう☆ 創価学会非活のブログ☆

創価学会の非活メンバーによる語り

法華講の折伏のターゲットは創価学会。




まあこれは伝聞情報で裏をとってはいないんで、信憑性にやや欠けるのですが、まあ間違いないと思います。



実は日蓮正宗折伏が進まないので、創価学会の方をターゲットにしているんですよね。
簡単に言うと、日蓮正宗折伏された人の多くが創価学会の脱会者、転向者なのでして、日蓮正宗が独自に普通の方を折伏できていないことがだんだんわかってきちゃっているんです。
で、理境坊さんなんかを中心に創価学会の活動家を転向させることに折伏の重点を置きだしているんですね。
で、創価学会の元活動家ですと、折伏が進むだろうという判断もありますし。実際、日蓮正宗の活動家さんも創価学会の脱会者の占める割合は多くなっていると思いますよ。




普通の日蓮正宗の信徒の方はあまりノルマなんて言われません。けど上になればなるほど折伏とか登山数のノルマが明確に出てくるのは、創価学会とそっくりです(笑)。
もともとこういうノルマ的な折伏ってのは創価学会の十八番だったんですが(笑)、日蓮正宗も最近やり出している感じがしますね。妙観講さんとか可哀想なのでそれはやめてあげてほしいなぁ。



法華講の活動家さんの多くが元創価学会員であることはよく知られています。
彼らの多くは創価学会への憎悪を剥き出しにして、口汚く創価学会を罵って脱会者作りに奔走しています。
思想は人間を作るものですが、あまりにひどいですね。Twitterやネット上では創価学会員に加えて法華講員が創価学会を口汚く罵る言葉が見られます。
たとえばこんな感じです。


「不知恩忘恩の犬畜生だ」
「キ◯ガイ」
創価学会仏は糞でしょ」
「俺は学会が憎くて憎くて仕方ない」
「かつての同志も皆殺しにしてやりたい」



こんなことを平気でツイートできる人を私は絶対に信用しません。
自分たちの信仰が正しいと思うのは勝手です。けれどだからといってそれ以外の人たちを悪し様に罵るのは信仰者として、という以前に人間としてどうなのでしょうか。


日蓮正宗の方も創価学会と同じで、自分たちがどれほど汚い言葉で他人を罵っているかを今一度振り返ってみることが大切かと思います。
まあ経験上、そこまで思想が浸透してしまうと「病膏肓に入る」で、助言も受け付けなくなってしまう方が多いんですけどね。
「仏敵は悪だから悪し様に罵られて当然だ」という間違った選民意識が創価学会だけでなく日蓮正宗にも見られるということかと思います。
私はそんなことを平気で言える人たちを人間として決して信用することができません。