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気楽に語ろう☆ 創価学会非活のブログ☆

創価学会の非活メンバーによる語り

活動家の中の非活動予備軍

◯ネット上の学会批判に対し、何の反論もできない創価学会に苛立ちを覚えるが、自分自身も何も言えない。



◯現在の公明党に不満を持っており支援をしたくないが、組織内で何も言えず、何かを言うと反逆者扱いされるという現実がある。


◯活動家で頑張ってきたのに、活動家になればなるほど、書籍の販売や新聞啓蒙の部数のノルマが重なり、何のための信心なのかわからなくなる。


◯そんな悩みを地域幹部に言うこともできず、結局ネットやSNS等で悩みを告白。結果的にTwitter等のSNSに未活動家、果ては不満を抱える活動家までが集まる結果になっている。



◯池田名誉会長の健康状態を公表しない創価学会に、会員自体が少しずつ懐疑の目を向け出している。同時に教義の改正など、密室政治的な信濃町の決定に疑問を会員が抱き始めている。



……とまあ、そんなわけで
未活動家も増えまして
で、もっと憂慮すべきは
バリバリの活動家の中にも
組織や信濃町に疑問を抱きつつ
組織活動に挺身している人が
少なからずいるということです



つまり活動家の中に
未活動家の予備軍が存在している
けれど未活動家の中には
活動家の予備軍はほとんどいない
それでは組織の未来も希望もない。
一刻も早くこのチキンレースから抜け出す
そのことを考えた方が得策だという
そんな活動家がだんだん出てきました。



要するに
「この選挙終わったら白ゆり長辞めよう」
「次の人事で言われても上には上がらない」
「地区部長だけで手がいっぱい」
「もう支部長やめたい」
「新聞啓蒙に追われたくないし」
「守る会で掃除するのはいいけどさ」
「わざわざノルマとか言われたくない」
そんなことを思いながらやってる人が
たくさんいるってことです。



創価学会の罪深さはそういった悩みを
組織の責任と考えずに
「あなたの心の中にある魔なんです」とか
「三障四魔ですね」とか言って
会員自体の心の問題にすり替えるところです。
これでは純粋な学会員さんは悩みます。
純粋であればあるほど
その方の心が傷つくという結果になる。




青年部が増えれば楽になる
だから「青年拡大」だって?
そんなこと、
もう何年前からやってるのさ?
結局、青年部なんて増えてないじゃない?
大勝利でも何でもない
若年層の会員の獲得に失敗し続け
大敗北し続けていることに
信濃町は総括をしないといけないはずです




なのに創価学会
反省も総括も振り返りもせず、
会員に発破をかけて
年明けの選挙戦に入るんでしょうね




今の創価学会の活動家が減っているのも
青年部が減っているのも
創価学会に魅力がないからです



創価学会に魅力がないのは
信濃町に責任があります。
中央の方針に責任があります
いつまでも何も総括をせず
各地区で工夫しましょうなんて
言ってないで
「私たち学会幹部がいけなかった」って
なぜ言えない?




「私たち学会幹部にこそ責任があります」って
どうして言わないのさ?
それを言うだけだって
地域幹部で純粋に頑張ってる方々には
溜飲の下がる思いがするでしょうに。




何も言わないで
ただ大勝利だ〜大勝利だ〜って
言い続けてきて
その結果、今の組織の疲弊があるんでしょ。
信濃町は本当に地区の幹部とかに
感謝の気持ちを持ってるんですかね?
嘘じゃないんですか
ポーズじゃないんですか




純粋な学会員さんほど
「自分の責任で会員が増えない」とか
「自分の力不足で新聞啓蒙ができない」とか
そう思ってますよ
純粋な学会員さんほど
自分の責任と捉えてますよ
じゃあ、信濃町はどうなんですかね
自分たちに責任はないんですかね
活動家が減ってしまったことも
青年部が減ってしまったことも
新聞啓蒙が大変なことも
ただ「ご苦労様です」の一言だけで
片付けてしまうんですか?



自分たちに責任があったって
公式に言うべきです
それができないなら信濃町に未来はない
ただの職業僧侶、
広布基金に群がる宗教貴族に過ぎない
誰のお金で給料とボーナスもらって
ご飯食べてるのか
思いを致すべきです
そんなのみんな要りませんよ
みんなカットしてリストラして
幹部さんの信心で
新しい就職先を開拓してもらい
財務制度は廃止しましょう。




立正安国論日蓮が言われたのは
他宗に対して、その布施を止めるということ
じゃあ、財務なんてしなくていいでしょ