気楽に語ろう☆ 創価学会非活のブログ☆

創価学会の非活メンバーによる語り

学会活動やめて幸せです☆

正直にいうと

私は創価学会の活動家をやめて
今、とっても幸せなんです



無理に地区に行くこともないし
新聞啓蒙やってとか言われないし
書籍を買ってとか言われないし
財務もやらなくていいし
公明党のFもZもとらなくていいし
FとかZの報告もないし
毎晩自由だし
ご飯も食べに行けて
友だちとも会って話せて
自由な時間が増えて



すごい気が楽です
今の方がはるかに
友人との友好活動が
できてるんじゃないかな(笑)





友人に仏法の話をするのも
とても楽です
無理に公明党をお願いしなくていいし
聖教新聞とって!なんて
言わなくていいし
楽ですよ〜☆
すごく自由に仏法の話ができます




なんだか知らないけど
財務やめたら
お金も入るようになったし
自由に動けるようにもなったし
いろんなことが自由自在です。



功徳も頂いていると
感じることも多いです
題目をあげるということは
畢竟、観念観法の修行なんですが、
題目をあげることの
意味が根本から変わってきました
必死に願いを込めるのではなくて
今のありのままでいいのだと
思えるようになりました
そうしたら
どんどん
いろんなことが
叶ってきたし
自分の心が変わってきて
たくさんの幸せに
囲まれていることを
知ることができたんですね



だから私、今、すごく幸せです
会いたいと思った人にも会えるし
毎日うまいもの食べられるし
お金にも困りません
必要なお金はちゃんと入ってくるし
残りますから
精神的にも物質的にも
余裕があります





創価学会のみなさん
みなさんって余裕あります?
私が活動家の頃って
自分に余裕がなかったです




本当に情けない話ですけど
私って余裕のない幹部でしたよ(笑)
部長の頃なんてもっと余裕ない
いつも走り回ってました
毎日仕事に引きずられて生きてました
なんとか乗り切って
毎日生きてました




今、本当に毎日楽しいです
早く皆さん、学会活動やめて
楽しく過ごしましょう
罰なんて出ませんよ
安心してください





信仰に組織は必要ないんです
組織が信仰を助けるなら
それもそれなりに
意味があるのかもしれませんが
組織が信仰を疎外して
信仰をわからなくさせるなら
そんな組織なんて要りません



私には同志もいますし
仲間もいますので
それがそのまま私の本当の意味の
「組織」なのかもしれませんね




大切なことは
本当の信仰を確立することです
今の創価学会の組織は
形骸化し、制度化し、官僚化して
どこか信仰を狂わせる部分ができて
奇形化した変な幹部を生み出す
そんな気がしています
実際、そうじゃありませんか





三大会長から一度離れて
地区の組織からいっぺん離れて
純粋な気持ちで
お題目あげてみましょう
きっといろんなことが
見えてくるはずです